紙と鉛筆と加速器と 素粒子物理学の興亡

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ジョン・ポルキングホーン/著 大場一郎・木造芳樹/訳
丸善
1994年2月28日

「私が一人の理論家として実際に体験してきた高エネルギー物理学という戦争の歴史・・(中略)・・ときどき交わされる仕掛花火のような戦いとして、私は「ロチェスター会議」を選んだ。」はじめに ◆第1回(1950年)~20回(1980年)まで

在庫あり

B6判ソフト 330p 
◆カバー・・少コスレ/背に少ヤケと少折れ ◆本体・・天・小口に若干スレヨゴレ/地に少スレヨゴレと少スリキズ/p137に少折れ ・・・おおむね経年相応の状態です。
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