科学哲学 32−1 (1999年)

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日本科学哲学会/編集・発行 川野洋・小林傳司・戸田山和久・太田雅子・津留竜馬・前田高弘/論文  内井惣七・大庭健/討論

1999年5月15日初

論文・・ 意味と意図 /社会的認識論の可能性 /科学哲学のラディカルな自然化 /付随性と説明の十分性について /クリプキ以降の真理の理論 /スワンプマンにさよならする

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A5判冊子 横書き110p 
◆表紙側が裏表紙側より少し下がる型崩れ/表紙・裏表紙の縁が少褪色/背の背景色がきつく褪色/天・地に少スリキズ/後半頁の小口部付近に縦に圧迫折れ
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