性からみた核の終焉

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ブライアン・イーズリー/著 里深文彦/監修  相良邦夫・戸田清/訳
新評論
1988年9月20日初

「「自然の征服」に関連した神話と隠喩をたどることによって、人類の未来が、男性的諸制度と諸イデオロギーの根底的な再評価にかかっていることを結論している。」里深

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B6判ハード 398p 
◆カバー・・スレヨゴレ多めと少黄ばみ/上下縁に若干折れ ◆帯・・コスレ多数 ◆本体・・天に茶色い点シミ多数/小口に少スレヨゴレ/地にスレヨゴレ多め ・・・外見に経年感が目立ちます。本文は問題ありません。
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